用語集(は行)

物損事故/物件事故

ぶっそんじこ/ぶっけんじこ

物損事故のことを警察では物件事故と呼び、交通事故証明書には物件事故と表記されます。物損事故の場合、原則としては犯罪にならず自賠責保険の対象にはなりません。

単純な物損事故の場合だけでなく、傷害の申告がなされなかった場合すべてが物損扱いになります。交通事故によってケガをした場合は、必ず「人身事故」として警察に処理してもらいましょう。

どちらか不明な場合は交通事故証明書を取得し、「物件」か「人身」かを確認し、物件事故の扱いになっていたら、医師の診断書を警察へ持参し、人身事故に切り替えてもらいましょう。事故から時間が経つほど、切り替えの手続きが難しくなりますので早めに行動してください。

は行の用語一覧へ戻る

交通事故の手続きは非常に煩雑。
それを一から自分で解決しようとすると、分厚い書籍2.5冊以上を熟読した分の知識が必要です。

でも、自分で理解して
ベストな方法を知ってから
プロに頼るか考えたい!

おまかせください。Mr.リードは、そんな賢いあなたのお手伝いをするポータルサイトです。あなたのためにこんなメニューを用意しています。

ポイントを知る

まずは、全体の流れとポイントをチェック!

交通事故の被害者がやることリスト

ベストな方法を知る

5つの質問に答えるだけで、ベストな解決方法をご案内します。

診断をはじめる(無料)

聞いてみる

診断の結果に適した専門家にリクエストができます。

自分の状況に合ったベストな対策を知りたい方はまずは診断を!

あなたの交通事故慰謝料を適正チェック!慰謝料シミュレーター →診断する