交通事故の事例集・体験談

パート主婦の休業損害額を、弁護士が適正に算出!事前提示の4倍に増額へ

パート(53歳)・女性・車で停車中に後進してきた車と衝突

車と車の事例

ケガの状況:頸椎捻挫・腰椎捻挫
後遺障害:なし
弁護士費用特約を使用

保険会社からの
提示金額
弁護士
交渉後
賠償金
合計
20万円 80万円

事故の状況

車の前方から、対向車に道を譲ろうとした軽トラックが後進、衝突されました。事故の衝撃で、頸椎捻挫・腰椎捻挫のケガを負っていました。

弁護士に依頼しようと思ったきっかけは何ですか?

後遺障害の申請と慰謝料の増額をしてもらいたくて専門家に相談することにしました。

弁護士交渉の結果と感想を教えてください。

治療終了後から時間が経っていたため、後遺障害の申請はせずに休業損害入通院慰謝料の金額を見直してもらうことになりました。

休業損害は当初、パートの収入から計算されていましたが、賃金センサスの基準で計算する方が増額されるということで差額を請求してもらいました。入通院慰謝料は自賠責基準の2倍で合意しました。

弁護士の先生による交渉のおかげで、賠償金の総額が4倍になりました。

ここに注目!

パートで収入を得ている主婦の場合、「家事労働の対価」と「実際の労働の対価」のどちらか多い方の金額を基準に、休業損害を計算します。

弁護士に依頼すれば、どちらで計算する方が多くなるのかすぐに分かります。

この事例・体験談を解決した事務所はこちらです。

弁護士法人・響

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東京弁護士会
代表弁護士:西川 研一

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