交通事故の事例集・体験談

専業主婦でも「休業損害(裁判基準)」が認められました!

主婦(20代)・女性・車で停車中に後方から追突

車と車の事例

ケガの状況:外傷性頚部腰部症候群
後遺障害:なし
弁護士費用特約を使用

保険会社からの
提示金額
弁護士
交渉後
賠償金
合計
28万円 40万円

事故の状況

助手席で乗車中、渋滞で停車していたところに、前方不注意の車に追突されてしまいました。

事故の影響で、頭痛・肩こり・めまいなどの症状に悩まされました。

弁護士に依頼しようと思ったきっかけは何ですか?

新車が納品されたばかりの事故で、とにかくショックで。

頭痛やめまいなどの症状で、金額のことを考えることができず、助けて欲しいと思って相談しました。

弁護士交渉の結果と感想を教えてください。

家事が思うようにできなかった分の補償を、弁護士さんにきちんと交渉してもらいました。

保険会社から提示されていたもの(主婦休損)は「自賠責基準」だったようで、それを「裁判基準」まで引き上げてくれたそうです。

保険会社と何度も交渉してくれて、助かりました。

ここに注目!

実質的な現金収入がない専業主婦の方でも「休業損害(交通事故による負傷で働けなかったために失った収入)」を請求できる、ということはあまり知られていません。

実は、専業主婦の方も請求できるのです。
示談金額に納得がいかない方は、遠慮なく弁護士に相談しましょう!

この事例・体験談を解決した事務所はこちらです。

弁護士法人・響

Mr.リード認定

第二東京弁護士会
代表弁護士:西川 研一

弁護士法人・響は、専属の担当者が定期的に依頼者の方に連絡を取り、精神的なサポートをすることに力を注いでいます。
交渉力も高いため、安心して示談交渉を任せることができます。
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