交通事故の事例集・体験談

息子のケガをきちんと治療したい。弁護士に依頼後、治療を1ヶ月延長することができました。

小学生(12歳)・男性・車で停車中に後方から追突

車と車の事例

ケガの状況:頸椎捻挫
後遺障害:なし
弁護士費用特約を使用

保険会社からの
提示金額
弁護士
交渉後
賠償金
合計
68万円 78万円

事故の状況

12歳の小学生が父親の運転する車に同乗し、駐車場から出ようと停止していたところ、駐車場からバックしてきた車に後方から追突されてしまいました。

事故の衝撃で、頸椎捻挫のケガを負いました。

弁護士に依頼しようと思ったきっかけは何ですか?

まだ痛みがあるにも関わらず、相手の保険会社から治療打ち切りと言われました。

家族全員被害者だったので精神的に参ってしまい、保険会社への対応や治療打ち切りへ交渉を代わりにお願いしたいと思いました。

弁護士交渉の結果と感想を教えてください。

弁護士さんには、病院の先生に「息子の治療の見通し」について確認してもらいました。

その内容を相手の保険会社に伝えてもらうと、相手もその判断に納得して治療を1ヶ月延長することを了承しました。

保険会社とのやり取りから開放され、安心して治療に専念できたのが良かったです。

ここに注目!

停車中の追突事故の場合、被害者の過失割合はゼロです。そのようなときは、自分が加入する自動車保険は交渉の窓口になってくれません

少しでも不安や疑問があるなら、弁護士へ相談しましょう。Mr.リードがご案内する弁護士なら治療中でも安心して相談することができます。

この事例・体験談を解決した事務所はこちらです。

弁護士法人・響

Mr.リード認定

第二東京弁護士会
代表弁護士:西川 研一

弁護士法人・響は、専属の担当者が定期的に依頼者の方に連絡を取り、精神的なサポートをすることに力を注いでいます。
交渉力も高いため、安心して示談交渉を任せることができます。
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