交通事故の事例集・体験談

非該当の後遺障害が弁護士による異議申立で14級の認定へ!

会社員(28歳)・男性・車で停車中に後方から追突

車と車の事例

ケガの状況:腰椎捻挫
後遺障害:14級
弁護士費用特約を使用

保険会社からの
提示金額
弁護士
交渉後
賠償金
合計
71万円 185万円

事故の状況

赤信号で停車中、後ろから来た車に追突されてしまいました。事故により腰椎捻挫のケガを負いましたが、事前認定では後遺障害非該当となってしまいました。

弁護士に依頼しようと思ったきっかけは何ですか?

加害者の保険会社に任せていたら後遺障害の等級が非該当という結果になってしまい、納得いきませんでした。

異議申立をしたいと思い、弁護士に依頼することにしました。

弁護士交渉の結果と感想を教えてください。

後遺障害の申請手続きを相手の保険会社に任せる「事前認定」だと、不利な結果になることがあると弁護士さんに教えてもらいました。

等級認定のための資料と異議申立書の作成を弁護士さんにお願いしたところ、14級の認定を得ることができました。

弁護士さんの適切な判断と手続きのおかげで、後遺障害慰謝料逸失利益が増額され、賠償金が2.5倍になりました。

ここに注目!

事前認定で後遺障害非該当になったケガでも、弁護士による異議申立で等級が認定されることがあります

結果に納得がいかないときは弁護士に相談しましょう。

この事例・体験談を解決した事務所はこちらです。

弁護士法人・響

Mr.リード認定

第二東京弁護士会
代表弁護士:西川 研一

弁護士法人・響は、専属の担当者が定期的に依頼者の方に連絡を取り、精神的なサポートをすることに力を注いでいます。
交渉力も高いため、安心して示談交渉を任せることができます。
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